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■山形県内の医師(ドクター)、トレーナー等が、国体に出場する選手達をスポーツ医・科学の分野でサポートします。2011. 9.26

 国体に出場する選手達が日頃の練習の成果を発揮し、ベストの状態で試合に臨めるようにと、今年も山形県体育協会は、県内のドクター(医師)やトレーナー(整形外科のトレーナー、理学療法士、鍼灸師、柔道整復師、各競技団体資格講習受講者等)を希望する競技団体に派遣します。(要項等は山形県体育協会のホームページ、国民体育大会・東北総体に載せてあります。)
 「おいせませ山口国体」には、田中眞司医師(矢吹病院)が本部役員として帯同するとともに、下記の競技団体にトレーナーが帯同し、選手達をサポートします。

「おいせませ山口国体」帯同ドクター・トレーナー

ドクター   田中眞司医師(矢吹病院)
トレーナー  矢萩 裕 (水泳 競泳競技 水球競技)
        早坂ひとみ(ソフトボール)
        国分隆宣 (陸上競技)
        嵐田 学 (陸上競技)
        菊地 忍 (バスケットボール)
        鈴木基文 (バスケットボール)
         川合有映 (軟式野球)