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■第37回日独スポーツ少年団同時交流受入事業が実施されました。2010. 8.11

平成22年7月30日(金)から8月5日(木)までの7日間、最上地区全域の1市4町3村において、第37回日独スポーツ少年団同時交流受入事業が実施されました。本年度はドイツから指導者1名、団員8名、計9名が来日されました。滞在期間中は一般家庭でのホームステイを基本とし、次のとおり各市町村において様々なプログラムを体験しました。7/31(土)真室川町:座禅体験、金山町:藍染体験、8/1(日)民泊家庭プログラム、8/2(月)戸沢村:最上川舟下り体験、鮭川村:灯籠づくり・御神輿体験、8/3(火)大蔵村:野球・餅つき体験、舟形町:猿羽根太鼓・温泉入浴体験、8/4(水)最上町:乗馬・ソーセージづくり体験、新庄市:東山焼き絵付け・新庄囃子体験など。